クロネコヤマト 引っ越し

クロネコヤマト海外引っ越し

 

クロネコヤマト 引っ越し

 

(主婦・女性/30代)

 

海外への引越しは初めてだったのですが、担当の方が慣れていたので、現地で必要な家電、国内に残す家電などのアドバイスを貰いながら仕分けを行うことができました。

 

らくらくパックだったので、私は前日までに大まかな仕分け(国内に残すもの、海外に持って行くもの、捨てるもの)の仕分けができているだけでよく、搬出当日もゆったりしていたと思います。

 

ただ、スタッフさんの作業が早過ぎて、私の管理を超えてしまい、荷物が到着した時に「持ってくる予定ではなかったものまで届いてしまった」ということも…。

 

ただ、それは梱包を業者さんにお任せするタイプならどの引越し業者でもあり得ることなので、サービス全体としては満足しています。

 

海を渡って来るので、家具や食器の破損が心配でしたが、一切なく、荷物のやり取りもスムーズでした。

 

結婚してから引越しを3回経験しましたが、引越しは溜まったものを処分するいい機会だと思います。

 

私自身は日頃から少しずついらないものを処分できるタイプではありませんが、引っ越しが決まると、当日までに家の中の不要品を処分する(捨てる、人にあげる、リサイクルショップに売る、など)ようにし、少しずつものを減らすようにしてきました。

 

中には、「何でこんなものが…!!」と思うものが見つかったり、失くしたと思っていたものが見つかったりということも。

 

自分では意識していなくても、住んでいる内に段々とものは溜まっていくものです。

 

当日までに不要品の処分の目処が立っていれば、引越しはとてもスムーズに進みますし、すっきりした状態で新居でのスタートを切れるのではないでしょうか。

 

(会社員・女性/30代)

 

海外から日本への引越しだったために、何度か作業をする前に困難な事がありました。

 

現地での社員と日本での社員とのやり取りががうまくいっていなく、現地で伝えられたことが日本ではできなかったりで、とても困りました。

 

またダンボールがなかなか届かなく、準備をする期間が本当に短かかったので、いる物いらない物という分別の整理ができなくて、結局全てダンボールにいれて、開封後に分別する形になってしまいました。

 

しかし、日系業者にお願いして良かった事はしっかりとした見積もりや梱包がされていて、何度かの打ち合わせで済み、何一つ破損することなく、海を渡れました!

 

そして、運ばれたダンボールも全て回収してくれたのでとても助かりました。

 

私は頻繁に引越しを経験しているのですが、引越しをする、一ヶ月くらい前から、一部屋ずつ、いる物、いらない物にわけます。

 

そして、その中でも特にすぐ使用するものはすぐに使用するダンボールを作り、まずはいれます。

 

引越し先でまず、開封するという旨をダンボールに書き留め、自分のノートにも何番のダンボールに何が入っているかを記入しておくと後で、すぐに何番のダンボールに何が入っているかわかります

 

そしてさらに衣類はすぐハンガーにかけるものかけないものなどに分けておくと開封した時にシワになりませ。

 

1番厄介な台所用品も同じ形の鍋やフライパンも整理し、最小限にとどめます。

 

そうすることにより、新たに購入したものを入れるスペースを作っておくのもコツです。